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Front ISTR

Front ISTR 最新はV4.6が、間もなくV5になると研究会で説明があった。

2016

2014年

12月

29日

V&VにおけるUQ

計算工学会のHQC分科会があった。その中で、横浜国大、山田先生が紹介された「V & Vにおける uncertainty qualification」という考え方は、なかなか良さそうです。Valicationの議論になると「解析対象である実際が正確に把握できないのに、解析のValidationなぞ出来るわけが無い!」という強い意見がでされることがままあります。UQによって、そうした論点をまとめられるかもしれません。

参考文献
山田貴博、ASME V&V symposium 2013参加報告

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